データでみる健康診断(平成29年)

日常の生活では気が付かない体の異常。
病気の早期発見・早期治療につながる健康診断は近年ますます重要となってきています。

(自:平成29年1月5日 至:平成29年12月29日)

開院からの受診者数(昭和53年開院から現在)

403,110人
271,331人
合計 674,441人

開院からのがん発見数 部位別(昭和53年開院から現在)

大腸がん 608人
胃がん 598人
乳がん 307人
子宮がん 230人
甲状腺がん 204人
肺がん 129人
前立腺がん 118人
腎臓がん 88人
食道がん 58人
肝臓がん 33人
膀胱がん 28人
膵臓がん 20人
胆嚢がん 17人
卵巣がん 17人
白血病 10人
その他 41人
合計 2,506

がん発見数(平成29年)

発見率=0.3828%(261人に1人の割合)

乳がん健診実施者(平成29年)

(乳房X線・超音波検査には乳房視触診も含む)
乳がん健診 実施率=96.2%  乳房X線 または 超音波検査 実施率=77.3%

年齢別健診実施者(平成29年)

男女比健診実施者(平成29年)

平均年齢=51.69歳 男=50.7歳 女=51.29歳

部位別がん死亡率の推移

部位別がん死亡率

罹患率の推移